英語習得法ー6

久しぶりの英語です。

「人に教えるつもりで自分が覚える英語 パート6」です。

最近は仕事している時間が長くなり、英語の勉強もちょっと停滞気味。

帰りが遅い時もあるので、徒歩通勤からいつのまにか自転車通勤になってしまいました。
自転車だと通勤時間が1/3になってしまうのと、運転中は、なかなか集中してヒアリングも出来ないので、次の単元に進めない状態が続いています。

いけませんね、言い訳がましくて。
この歳からの上達も出来る!と信じて頑張ります。

という訳で、今回は「通知を待つ」がテーマです。

郵便物が届きました。

①「Did I get anything?」
  
この気持ちよくわかります。
自分あての荷物を待っている時に使うフレーズとして覚えておきます。

私のグリーンカードは、通知が郵便で来る時代でした。
最近は、E-MAILが主流になってますが、
グリーンカードやSSNの現物やRE-ENTRY PERMITの通知はすべて郵便です。

通知が来ない理由として・・・

②under review【ˈʌndɚ rɪvjúː 】

③pending 【péndɪŋ】

④awaiting approval 【əwéɪtɪŋ əprúːv(ə)l】

⑤awaiting verification 【əwéɪtɪŋ vèrəfɪkéɪʃən】 


どれも、「not yet decided」という事です。


いいお知らせ(dicision【dɪsíʒən】)は・・・

⑥approval

⑦acceptance 【əkséptəns】

⑧pass 【pˈæs】


逆にもらいたくない通知には・・・

⑨rejection 【rɪdʒékʃən】

⑩failure 【féɪljɚ】

⑪disqualificasion 【dìskwὰləfɪkéɪʃən】

こんなフレーズが書かれていたりします。
私も「rejected」された通知もらいました。(涙)


そして待っている時の気持ちの表現として・・・

⑫on pins and needlees 

⑬one’s hearts skips a beat

:worried or excited about something

日本的表現だと、「やきもきする」とか「首を長くする」とか「針のむしろ」などですね。
下のは「胸キュン」(すでに死語でしょうか?)。恋愛の表現かと思いきや、 ふつうに緊張する場面でも使うようですね。

この気持ち、すごくよーくわかります。
そわそわした状態が続くんです。
そんな時に周りの人間は言います。

⑭keep it in perspective【pɚspéktɪv】

:become quiet

⑮ It’s not a life-or-death situation!

それに対して下のように言い返したい所ですが、そうでもなかったりします。

⑯「I am keeping it in perspective.」

「俺は冷静だよ!」って言ってる人ほど冷静でなかったりします。


参考文献:ESL Podcast 891 – Checking on the Status of an Application